千手寺石幢 市指定文化財(桐生市)

千手寺石幢

千手寺の石幢は、相輪、屋蓋、がん部、中台、幢身、基礎からなる総高164cmで、がん部に阿弥陀仏を配し、六地蔵が彫りだされています。幢身は二段重ねで銘文が陰刻されています。

千手寺本堂

観光地・施設情報

所在地群馬県桐生市川内町1丁目331
お問合せ先
電話番号
料金なし
時間常時
定休日なし
駐車場あり
トイレ
自販機
売店
その他※千手寺付近は道幅が狭い
千手寺

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